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和文著書

業績目録

和文著書

  1. 永田利彦、「F50 摂食障害」「F54 他に分類される障害あるいは疾患に関連した心理的および行動的要因 」「F55 依存を生じない物質の乱用 」および、「F59 生理的障害および身体的要因に関連した特定不能の行動症候群 」「F53 産褥に関連した精神および行動の障害,他に分類できないもの」、中根允文、山内俊雄 監修、大久保善朗、岡崎祐士、小島卓也、渡遺義文 編集、ICD-10ガイドブック、中山書店、東京、(印刷中)
  2. 永田利彦, 不安障害(GAD, SAD, OCD)におけるミルタザピンの臨床応用(小山司、樋口輝彦編集, ミルタザピンの全て), 先端医学社, 88-92, 2012.
  3. 永田利彦、2-2章、病理と病態 (pp.15-18), 11章、再発 (pp.179-182), 12-2章、不安障害 (pp.186-190) 18-3章、予後と併存症 (pp.260-262), (中井義勝、永田利彦、西園ハーマ文、編集代表, 摂食障害治療ガイドライン)、医学出版、2012.
  4. 永田利彦, 青年期 (野村総一郎、樋口輝彦、尾崎紀夫、朝田隆編集、標準精神医学:第5版), 医学書院, 350-358, 2012.
  5. 永田利彦監訳, 坂本律訳、トーマス マーラ著、うつと不安のマインドフルネス・セルフヘルプブック、人生を積極的に生きるためのDBT(弁証法的行動療法)入門, 明石書店, 2011.
  6. 永田利彦, 演技性パーソナリティ障害への弁証法的行動療法, 井上和臣編集, パーソナリティ障害の認知療法, 岩崎学出出版社、101-116, 2011.
  7. 永田利彦, 気管支喘息(p.192)、月経前不快気分障害(p.277)、妊娠精神病(pp. 796-797), 現代精神医学事典, 弘文堂, 2011.
  8. 永田利彦, 社交不安障害, 樋口輝彦, 石郷岡純 編集, 向精神薬のリスク・ベネフィット, 精神科臨床リュミエール25, 中山書店, 198-206, 2011.
  9. 永田利彦, 摂食障害, 山口徹, 北原光夫, 福井次矢, 責任編集, 今日の治療指針2011版, 医学書院, 873-874, 2011.
  10. 永田利彦, 摂食障害の入院治療-より現実的な着地点を目指して-, 西園マーハ文編集, 摂食障害の治療, 精神科臨床リュミエール28, 中山書店, 29-38, 2010.
  11. 永田利彦, SNRI長期投与の有用性と注意点, 小山司, 樋口輝彦編集, SNRIのすべて 第2版, 先端医学社, 236-241, 2010.
  12. 永田利彦, 不安障害, 清水将之, 高宮静男 渡辺直樹 編集, 内科医、小児科医、若手精神科医のための青春期精神医学, 診断と治療社,79-85, 2010.
  13. 永田利彦, 社交不安障害, 泉孝英 編集, ガイドライン外来診療2010, 日経メディカル開発, 389-393, 2010.
  14. 永田利彦, 不安障害(パニック障害、社交不安障害)、摂食障害、パーソナリティ障害への対応, 中村純、編集, 職場復帰のノウハウとスキル:専門医のための精神科臨床リュミエール18, 中山書店, 114-124, 2009.
  15. 永田利彦, 青年期, 野村総一郎、樋口輝彦、尾崎紀夫編集、標準精神医学:第4版, 医学書院、330-338, 2009.
  16. 永田利彦, 弁証法的行動療法, 末松弘行, 渡邊直樹, 編集, チーム医療としての摂食障害診療-新たな連携を求めて, 診断と治療社, 144-147, 2009.
  17. 永田利彦, 併存するその他の障害, 上島国利、樋口輝彦、野村総一郎、大野裕、神庭重信、尾崎紀夫編集, 気分障害, 医学書院, 567-573, 2008.
  18. 永田利彦, SSRIの長期投与における効果, 小山司編、SSRIのすべて, 先端医学社, 215-221, 2007.
  19. 永田利彦, 摂食行動異常の評価(pp.62-68), 摂食障害の入院治療-精神科医の立場から(pp.97-103), 切池信夫編集、摂食障害, 新しい診断と治療のABC、47, 最新医学社, 2007.
  20. 永田利彦, 社会不安障害、上島国利、久保木富房監修, レジデントハンドブック、抗不安薬・睡眠薬・抗うつ薬・気分安定薬の使い方, アルタ出版, 214-216, 2006.
  21. 永田利彦, 薬物による中毒と依存の違いは (pp.10-11), 薬物依存と内科領域の関係は (pp.12-13), 薬物依存についてもっと詳しく説明して下さい (pp.14-15), 禁断症状とは (pp.16-18), 薬物依存は治るのですか (pp.22-23), ギャンブル依存症(p.88), 過食と薬物乱用・依存 (p.92), 買い物依存症 (p.186), 万引きと薬物乱用・依存 (p.209), 自傷行為と薬物乱用・依存 (p.225), 前田均、切池信夫編集、薬物依存Q&A、アルコール、タバコ、覚醒剤、麻薬, ミネルヴァ書房、2006.
  22. 永田利彦, SADとは, 上島国利編、SSRI最前線、No.7 SSRIとSAD, ライフサイエンス、24-30、2005.
  23. 永田利彦, 対人恐怖症と社会不安障害、その概念と相互関係, 小山司編、社会不安障害治療のストラテジー, 先端医学社, 7-12, 2005.
  24. 永田利彦, 摂食障害, 野村総一郎, 高橋祥文, 川上憲人編集, 健康管理室で役立つこころの医学, 南江堂, 85-90, 2005.
  25. 永田利彦, 社会不安障害(SAD), 樋口輝彦監修, ストレス新患ナビゲーター, メディカルレビュー社、146-147, 2004.
  26. 永田利彦, 過食症への動機付けと認知行動療法, 井上和臣編, 認知療法ケースブック, 星和書店, 56-63, 2003.
  27. 永田利彦, クエチアピンの鎮静効果が経過に良い影響を与えた精神分裂病1例、精神分裂病における私の処方―クエチアピンを中心に, 診療新社, 59-62, 2002.
  28. 切池信夫、永田利彦, Bulimia nervosa患者に対する認知行動療法と薬物療法の併用, 久保木富房編集, Bulimia nervosaの臨床- 病態と薬物療法の可能性, 三輪書店, 50-61, 2000.

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院長がVTR出演しました

関西テレビ
「スーパーニュースアンカー」にて
社会不安障害について説明いたしました。 (2015/01/19放送)


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