大阪市中央区 難波(なんば)の心療内科、精神科、精神療法(カウンセリング)、なんば・ながたメンタルクリニックです。|地下鉄・近鉄線・南海線「難波駅」 19番出口より直結

その他

業績目録

欧文、その他

  1. Kiriike N, Nagata T, Matsunaga H, Tobitani W, and Nishiura T, Single and married patients with eating disorders, Psychiatry and Clinical Neurosciences 52(Supple.), S306-S308, 1998.
  2. Matsunaga H, Kiriike N, Miyata A, Nishiura T, Nagata T, Yamagami S, Event-related potentials(ERPs) in patients with obsessive compulsive disorder, Recent Advances in Event-related brain research, 1038-1043, 1996.
  3. Nagata T, Kiriike N, Matsunaga H, Iketani T, Ikenaga K, Yoshida M, Yamagami S, Clinical Features of patients with binge eating disorders, Japanese Journal of Psychiatry and Neurology, 48, 726, 1993.
  4. Kiriike N, Nakanishi S, Nagata T, Iketani T, Inoue K, Kawakita Y, Bone Mineral content and calcium metabolism regulating hormones in anorexia nervosa, Biological Psychiatry volume 2, 324-326, 1991.
  5. Nagata T, KIriike N, Nishiwaki N, Takeuchi N, Fukushima J, Inoue K, Kawakita Y, Plasma and erythrocyte Coenzyme Q10 levels in patients with anorexia nervosa and bulimia, Japanese Journal of Psychiatry and Neurology 43, 746, 1989.
  6. Kiriike N, Nishiwaki S, Nagata T, Kawakita Y, Dexamethasone suppression test in eating disorders, Japanese Journal of Psychiatry and Neurology 42, 366, 1988.

和文、その他

  1. 永田利彦. 全般性の社交不安障害からうつ病へのつながり. メドウェーブConference Watch 第9回日本うつ病学会総会. メドウェーブ, 東京,4, 2012.
  2. 永田利彦、田中輝明「双極性障害、診断過剰か過少か」http://www.m3.com/sanpiRyouron/article/155047/ 医師サイトm3.com「臨床賛否両論」2012
  3. 山田恒, 中島豪紀, 吉村知穂, 児玉裕也, 永田利彦. 社交不安障害患者の自閉症スペクトラム指数(AQ). 精神神経学雑誌 S-465, 2012
  4. 山田恒, 中島豪紀, 吉村知穂, 永田利彦, NEO-PI-Rを用いた社交不安障害患者の性格特性評価, 精神神経学雑誌, 2011特別 PageS-447, 2011
  5. 吉村知穂, 永田利彦, 中島豪紀, 山田恒, 切池信夫, 女性社交不安障害の患者における非定型うつ病の併存,精神神経学雑誌, 2011特別 S-235, 2011.
  6. 永田利彦, 最も目立たない非メランコリア型大うつ病性障害とGSAD(Generalized SAD), JPNDA記録集8, アルタ出版, 27-36, 2011.
  7. 永田利彦, 摂食障害の臨床をめぐって 摂食障害に対する精神療法的アプローチについて, 心身医学, 51, 501, 2011.
  8. 永田利彦, 第3回日本不安障害学会-学会印象記, 精神療法, 37, 125-126, 2011.
  9. 永田利彦, 摂食障害での不安障害の併存と短期予後との関連, 厚生労働省精神・神経疾患研究開発費20委-2、摂食障害の疫学、病態と診断、治療法、転帰と予後に関する総合的研究(主任、切池信夫)、平成20年~平成22年度、総括・分担研究報告書, 2011.
  10. 安藤哲也, 石川俊男, 鈴木眞理, 成尾鉄朗, 岡部憲二郎, 中原敏博,瀧井正人, 河合啓介, 米良貴嗣, 中本智恵美, 武井美智子, 山口力, 永田利彦, 岡本百合, 大隈和喜, 小出将則, 山中隆夫, 田村奈穂, 切池信夫, 小牧元, 脳由来神経栄養因子遺伝子の多型と神経性食欲不振症との関連の検討, 心身医学, 51, 552, 2011.
  11. 吉村知穂, 永田利彦, 山田恒, 村田進哉, 中島豪紀, 切池信夫, 社交不安障害に摂食障害を併存する症例の特徴, 不安障害研究, 2, 165, 2010.
  12. 永田利彦, GSAD概念の成立 未だ慢性の「うつ病」に埋もれ, 日本心療内科学会誌, 14, 48, 2010.
  13. 永田利彦, 摂食障害への弁証法的行動療法の試み, 心身医学, 50, 767-8, 2010.
  14. 永田利彦, 摂食障害と併存する精神神経疾患 併存する障害の治療、不安障害・気分障害, 心身医学, 50, 495, 2010.
  15. 永田利彦, 摂食障害懇話会, 摂食障害ニュースレター7: p. 6-7, 2010
  16. 永田利彦, うつ病の再発・再燃を防ぐためのステップガイド(書評), 精神療法, 35, 102-103, 2009.
  17. 田島治、朝倉聡、佐藤啓二、中村敬、永田利彦, 社交不安障害の臨床と治療(座談会), Bulletin of D&A, 7, 9-13, 2009.
  18. 永田利彦, 全般性/非全般性の概念の再考が必要, 第3回SAD研究会記録集, 2009.
  19. 朝倉聡, 尾崎紀夫, 笠原嘉, 上島国利, 切池信夫, 久保千春, 久保木富房, 越野好文, 田島治, 永田利彦, 丹羽真一, 樋口輝彦, 村崎光邦, 山下格, 小山司, SAD研究会が提唱する本邦におけるSAD治療フロー, 不安障害研究, 1, 310-1, 2009.
  20. 中島豪紀, 永田利彦, 中井雄大, 山田恒, 吉村知穂, 切池信夫, 単純型統合失調症にアリピプラゾールが有効であった症例, 精神神経学雑誌. 2009特別, S-437, 2009.
  21. 松永寿人, 林田和久, 永田利彦, 切池信夫, 強迫性障害患者に対する非定型抗精神病薬付加的投与の安全性、および有効性検討, 不安障害研究1, 284-5, 2009.
  22. 吉村知穂, 永田利彦, 山田恒, 村田進哉, 中島豪紀, 切池信夫, 社会不安障害における非定型大うつ病性障害, 不安障害研究,1, 306-7, 2009.
  23. 永田利彦, 山田恒, 吉村知穂, 中島豪紀, 切池信夫, 摂食障害における社交不安障害, 不安障害研究, 1, 303, 2009.
  24. 永田利彦, 山田恒, 吉村知穂, 中島豪紀, 松永寿人, 切池信夫, 社交不安障害における対人恐怖症, 不安障害研究, 1, 304-5, 2009.
  25. 永田利彦, 自傷と解離 外来医療の最前線 自傷と弁証法的行動療法, 第9回日本外来精神医療学会プログラム・抄録集, 40, 2009
  26. 山田恒, 永田利彦, 吉村知穂, 中島豪紀, 切池信夫, 神経性過食症患者の治療前後での免疫学的変化, 精神神経学雑誌, 2008特別, S-227, 2008.
  27. 吉村知穂, 永田利彦, 山田恒, 村田進哉, 中島豪紀, 切池信夫, 社会不安障害における非定型大うつ病性障害, 精神神経学雑誌, 2008特別, S-326, 2008.
  28. 永田利彦, Pro&Con 摂食障害における入院治療 長期入院は有効か? Con 継続的外来通院と短期入院治療, 心身医学, 48, 784-5, 2008.
  29. 永田利彦, 精神疾患とアルコール使用障害の合併-その双方向的関係 アルコール使用障害と不安障害の併存, 精神神経学雑誌, 2008特別:S-267, 2008
  30. 山田恒, 永田利彦, 村田進哉, 河口剛, 松島章晃, 吉村知穂,切池信夫, 神経性過食症患者のアディポサイトカイン, 精神神経学雑誌, 2007特別, S210, 2007.
  31. 吉村知穂, 永田利彦, 山田恒, 切池信夫, 内科当直医の対応を契機に治療導入に至った摂食障害の1例, 精神神経学雑誌. 2007特別:S211, 2007
  32. 永田利彦, 学会報告、第18回世界心身医学会議、Plenary session, Pharmacotherapy and psychotherapy for eating disorders(James E. Mitchell), 心身医, 14, 897, 2007.
  33. 永田利彦, 書評、過食症サバイバルキット、一口ずつ、少しずつ良くなろう、シュミット、トレジャー著、友竹正人、中里道子、吉岡美佐子訳, 精神療法, 33, 646-647, 2007.
  34. 永田利彦, 不安障害の時代-日常診療で遭遇する社会不安障害を中心に-,大宮医師会報、第613、303-307, 2007.
  35. 永田利彦, 山田恒, 摂食障害についての最近の話題 摂食障害に先行する併存症の治療 社会不安障害を例に, 精神神経学雑誌, 2007特別:S113, 2007.
  36. 永田利彦, 摂食障害における入院治療 長期入院は有効か? 摂食障害の長期入院vs.継続的外来治療(+短期入院), 心身医学, 47, 463, 2007.
  37. 鈴木太, 宮脇大, 永田利彦, 切池信夫, 大阪市立総合医療センター精神神経科における青年期後期患者の外来統計, 日本児童青年精神医学会総会抄録集, 第47回, 143, 2006.
  38. 村田進哉, 永田利彦, 山田恒, 切池信夫, 社会不安障害における妄想性パーソナリティ障害, 精神神経学雑誌, 108, 1353, 2006.
  39. 山田恒, 永田利彦, 河口剛, 切池信夫, 摂食障害患者の治療意欲と早期治療脱落, 精神神経学雑誌, 2006特別, S274, 2006
  40. 永田利彦, 山田恒, 村田進哉, 森下愛, 切池信夫, 摂食障害における社会不安障害の併存, 精神神経学雑誌, 2006特別, S179, 2006.
  41. 永田利彦, 社会不安障害(対人恐怖)の治療 社会不安障害,社会不安スペクトラムの治療, 精神神経学雑誌, 108, 766-71, 2006.
  42. 永田利彦, 社会不安障害(SAD)患者の「生活障害」の実態, JMS(Japan Medical Society)120号、65-68, 2006.
  43. 永田利彦, 困難な症例から学ぶ、症例へのコメント, Schizophrenia Frontier, 7, 194-199, 2006.
  44. 永田利彦, 社会不安障害のメンタルヘルスにおける位置づけ, 南医師会報, 57, 17-18, 2006
  45. 片岡浩平, 永田利彦, 山田恒, 切池信夫, 身体醜形障害のcomorbidityを有する社会不安障害について, 精神神経学雑誌, 2005特別, S228, 2005.
  46. 切池信夫, 山田恒, 永田利彦, 吉村政之, 中里道子, 三森真実, 摂食障害入門, 精神神経学雑誌2005特別、S208, 2005.
  47. 高橋和宏, 宮脇大, 山田恒, 真本晶子, 松島章晃, 街久、永田利彦、切池信夫, 摂食によりRefeeding Syndromeを来たし,経口リン製剤により重症化予防が可能であった摂食障害の1例, 日本児童青年精神医学会総会抄録集46回, 215, 2005.
  48. 高橋和宏, 宮脇大, 山田恒, 真本晶子, 松島章晃, 街久、永田利彦、切池信夫, 神経性食思不振症の治療中に高度の低リン血症を伴うrefeeding syndromeを来した1例, 九州神経精神医学51, 188-9, 2005.
  49. 和田彰, 永田利彦, 大嶋淳, 山田恒, 切池信夫, 摂食障害患者における衝動行為の特性について BIS-11を用いた検討, 精神神経学雑誌, 106, 1640, 2004.
  50. 大嶋淳, 永田利彦, 和田彰, 山田恒, 切池信夫, 摂食障害と人格障害 その時間的関係, 精神神経学雑誌, 106, 1641-2, 2004.
  51. 桜井昭夫, 永田利彦, 山田恒, 原井宏明, 毛利伊吹, 中野有美, 日本における社会不安障害について- Social Interaction Anxiety ScaleとSocial Phobia Scaleによる症状因子と患者のクラスター分析, 精神神経学雑誌, 106, 1528, 2004.
  52. 岩本尚子, 永田利彦, 和田彰, 山田恒, 切池信夫, 境界性パーソナリティ障害を伴う神経性過食症への弁証法的認知行動療法の試み, 精神神経学雑誌, 106, 1643-4, 2004.
  53. 永田利彦, 和田彰, 山田恒, 切池信夫, 社会不安障害に対する薬物療法-古典的対人恐怖,ひきこもりとの関連, 精神神経学雑誌, 106, 1635, 2004.
  54. 永田利彦, 大嶋淳, 和田彰, 山田恒, 太田吉彦, 山内常生, 社会不安障害患者における大うつ病性障害のcomorbidity, 精神科診断学, 15, 67, 2004.
  55. 永田利彦, 軽症うつ病, 神戸市医師会報, 516, 33-38, 2003.
  56. 切池信夫、永田利彦、井上幸紀, 大阪市立大学神経精神科、卒後研修プログラムの概要, 精神科, 3, 37-38, 2003.
  57. 陸馨仙, 切池信夫, 永田利彦, 田中秀樹, 摂食障害外来通院治療患者の転帰, 精神神経学雑誌, 105, 1476-7, 2003.
  58. 切池信夫, 永田利彦, 大嶋淳, 和田彰, 山田恒, 摂食障害の新たな診断・治療ガイドライン作成と臨床的実証研究 神経性過食症に対する外来心理教育療法, 厚生労働省精神・神経疾患研究委託費研究報告集 平成14年度, 491, 2003.
  59. 黒田雅樹, 永田利彦, 中西善久, 切池信夫, 加藤昇, 行岡秀和, 盲腸穿孔手術後に橋中心髄鞘融解症をきたした神経性食思不振症の1症例, 精神神経学雑誌, 105, 1072, 2003.
  60. 和田彰, 飛谷渉, 永田利彦, 切池信夫, Stepped-care approachによる摂食障害の治療経過, 九州神経精神医学, 48, 195, 2002
  61. 鈴木太, 永田利彦, 木岡哲郎, 宮脇大, 河原田洋次郎, 切池信夫, 元交際女性へのストーキングと割腹自殺未遂を起こした1例, 九州神経精神医学, 48, 75, 2002.
  62. 田島治、Michael R. Liebowitz、永田利彦、朝倉聡, 社会不安障害(SAD)治療の進歩, 臨床精神薬理, 5, 321-329, 2002.
  63. 永田利彦, 不定愁訴, 守口市医師会-会報78、161-164, 2002.
  64. 山田恒, 永田利彦, 鈴木太, 切池信夫, 精神分裂病と診断されていた社会恐怖の一例, 精神科診断学, 13, 86, 2002.
  65. 和田彰, 勝元栄一, 橋本博史, 佐野晶子, 永田利彦, 切池信夫, 修正型電気けいれん療法(mECT)が奏効した,うつ病の1例, 精神神経学雑誌, 103, 836, 2001.
  66. 仲田昭弘, 神田博之, 木岡哲郎, 永田利彦, 切池信夫, せん妄,徘徊を呈したCNSループスの1例, 九州神経精神医学, 47, 111, 2001.
  67. 永田利彦, 大嶋淳, 切池信夫, 池谷俊哉, 河原田洋次郎, 田中秀樹, 摂食障害患者における社会恐怖,対人恐怖症のcomorbidity, 精神科診断学, 12, 113-4, 2001.
  68. 永田利彦, 河原田洋次郎, 切池信夫, 大嶋淳, 飛谷渉, 池谷俊哉, 摂食障害と物質使用障害, 精神神経学雑誌, 103, 971, 2001.
  69. 飛谷渉, 永田利彦, 切池信夫, 多衝動性過食症(Multi-impulsive bulimia)の人格障害としての位置づけ- 中核群BPDとの比較検討を通じて, 精神神経学雑誌, 102, 1237, 2000.
  70. 田中秀樹, 切池信夫, 永田利彦, 山上榮, 神経性食思不振症の回復過程で心因性多飲を示した1症例, 心身医学, 40, 392, 2000.
  71. 長尾浩史, 池谷俊哉, 切池信夫, 永田利彦, 南川直三, 河原田洋次郎, パニック障害における空間恐怖と臨床徴候との関係, 精神神経学雑誌, 102, 1287-8, 2000.
  72. 池谷俊哉, 切池信夫, 長尾浩史, 永田利彦, 南川直三, 河原田洋次郎, パニック障害における大うつ病性障害のcomorbidityについて, 精神神経学雑誌, 102, 1222-3, 2000.
  73. 大嶋淳, 永田利彦, 切池信夫, 河原田洋次郎, 田中秀樹, 池谷俊哉, 摂食障害患者におけるエクササイズでのカロリー消費について, 精神神経学雑誌, 102, 1250, 2000.
  74. 大嶋淳, 永田利彦, 松山雅, 切池信夫, 池谷俊哉, 摂食障害患者におけるストレスコーピング 過食,衝動行為との関連について, 精神科診断学, 11, 72, 2000.
  75. 河原田洋次郎, 永田利彦, 切池信夫, インターフェロンにより幻覚妄想状態を呈したC型慢性肝炎の1例, 九州神経精神医学, 46, 201-2, 2000.
  76. 永田利彦, 河原田洋次郎, 切池信夫, 池谷俊哉, 大嶋淳, 摂食障害における多衝動性障害 衝動性の時間的優位性, 精神神経学雑誌, 102, 1252, 2000.
  77. 永田利彦, 日常診療におけるアルツハイマー型痴呆の診断, 千里丘山田臨床医学談話会会報, 18, 161-5, 2000.
  78. 飛谷渉, 永田利彦, 切池信夫, Multi-impulsive bulimiaの5症例, 精神神経学雑誌, 101, 963, 1999.
  79. 藤本佳世, 永田利彦, 松井徳造, 松永寿人, 切池信夫, 山上榮, Rhabdomyolysis回復後にWernicke-Korsakoff症候群を呈したアルコール依存症の1例, 精神神経学雑誌, 101, 965-6, 1999.
  80. 藤原永得, 高直義, 狩山博文, 川北幸男, 永田利彦, 切池信夫, 久米田病院における薬物依存症患者の入院動向, 九州神経精神医学, 45, 203, 1999.
  81. 田中秀樹, 切池信夫, 永田利彦, 山上榮, 神経性食思不振症の回復過程で心因性多飲を示した1症例, 心身医学, 39, 54, 1999.
  82. 池谷俊哉, 切池信夫, 永田利彦, 河原田洋次郎, 田中秀樹, 山上榮, パニック障害患者のストレス対処行動と気質,性格における男女比較について, 心身医学, 39, 97, 1999.
  83. 川口尚子, 松山雅, 永田利彦, 切池信夫, シンナー乱用がみられた15歳の非行少女への対応について, 九州神経精神医学, 45, 203-4, 1999.
  84. 小波蔵かおる, 永田利彦, 切池信夫, 山上榮, バルプロ酸ナトリウムが奏効したContinuous rapid cyclerの1例, 九州神経精神医学, 45, 136, 1999.
  85. 原田智行, 永田利彦, 河原田洋次郎, 田中秀樹, 切池信夫, 山上榮, 2人の息子(双生児)の重症火傷によりPTSDを発症した1症例, 九州神経精神医学, 45, 140, 1999.
  86. 河原田洋次郎, 永田利彦, 切池信夫, 池谷俊哉, 田中秀樹, 山上榮, 摂食障害における衝動行為 摂食障害発症との時間的関連,人格障害合併との関連について, 心身医学, 39, 60, 1999.
  87. 永田利彦, 切池信夫, 河原田洋次郎, 田中秀樹, 山上榮, 摂食障害患者の気質と性格 Temperament and Character Inventory (TCI)を用いて, 精神科診断学, 10, 91, 1999.
  88. 永田利彦, Kaye H, 切池信夫, 山上榮, 摂食障害患者における身体的,性的虐待について-日米間での比較, 心身医学, 39, 60, 1999.
  89. 藤本佳世, 永田利彦, 小出誠司, 切池信夫, 山上榮, 西信一, Rhabdomyolysis回復後にKorsakoff症候群を呈したアルコール依存症の1例, 九州神経精神医学, 44, 225-6, 1998.
  90. 田中秀樹, 永田利彦, 切池信夫, 松永寿人, 河原田洋次郎, 山上榮, 摂食障害患者における完全主義傾向について, 九州神経精神医学, 44, 311-2, 1998.
  91. 岩崎陽子, 切池信夫, 松永寿人, 永田利彦, 田中秀樹, 山上榮, 摂食障害患者における,不安障害,感情障害,精神活性物質常用のcomorbidityについて, 精神神経学雑誌, 100, 893, 1998.
  92. 岩崎陽子, 切池信夫, 松永寿人, 永田利彦, 山上榮, 摂食障害と不安障害,及び気分障害のComorbidityについて, 精神科診断学, 9, 97, 1998.
  93. 永田利彦, 切池信夫, 松永寿人, 河原田洋次郎, 山上榮, 摂食障害患者における身体的,性的虐待について, 精神神経学雑誌, 100, 891, 1998.
  94. 永田利彦,切池信夫、ほか, 神経性食思不振症と強迫性障害,強迫性人格障害, 精神神経学雑誌, 99, 1201, 1997.
  95. 永田利彦,切池信夫、ほか, 離婚後に発症した摂食障害について, 精神神経学雑誌, 97, 1017, 1995.
  96. 永田利彦,切池信夫、ほか, Binge eating disorderの臨床像, 精神科診断学, 5, 99, 1994.
  97. 永田利彦,切池信夫、ほか, 既婚の難治性神経性食思不振症について, 精神神経学雑誌, 96, 1160-1, 1994.
  98. 永田利彦,切池信夫、ほか, Binge eating disorderの臨床像について, 精神神経学雑誌, 95, 980, 1993.
  99. 永田利彦, 切池信夫、松永寿人、池谷俊哉、吉田充孝、山上榮, Anorexia nervosa,bulimia患者におけるEating Disorder Inventoryの有用性, 精神神経学雑誌, 93, 1265-6, 1991.
  100. 永田利彦、切池信夫、吉野祥一、西脇新一、竹内伸江、田中美苑、川北幸男, Anorexia nervosa,bulimia患者におけるEating Attitudes Testの信頼性と妥当性, 精神神経学雑誌, 91, 720, 1989.
  101. 永田利彦, 大野京介、平山栄一、古塚大介、朴 省治、奥村厚史、川北幸男, 悪性症候群様状態を呈したパーキンソン病の2症例, 九州神経精神医学, 32, 417, 1986.

特許

なし

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院長がVTR出演しました

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社会不安障害について説明いたしました。 (2015/01/19放送)


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